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人材育成制度について

人材育成制度について

 グッドカンパニーたる条件としては『顧客第一主義』『社員の幸福の実現』『社会への貢献』という3つの価値観を挙げることができます。
これは同時に経営の三要素でもありますが、特に『社員の幸福の実現』は最も重要なテーマだと考えています。

 なぜなら、社員皆が喜びや成長を大切に育んでいく雰囲気、そして日々の改善・改革という風が社内に吹き、同僚や部下をねぎらう心が持てて、はじめて、『顧客第一主義』にしろ『社会への貢献』にしろ実現可能となるからです。

 こうした社風を創るため、そして誇りと生き甲斐をもって働ける雰囲気が社内に満ちる、生き生きとした人材の育成を人材育成の理念としています。

研修制度について

はじめは誰でも素人です。階段をひとつひとつ上がるように、キャリアを積み重ね、プロへと成長を遂げていきます。
東海テクノでは『ステップアップ制度』と呼ばれる人材育成プログラムに基づき、「環境分析」の基礎知識から多様化する分析業務をマルチに経験し広角的な視野を育む環境分析技術者の育成、「課題解決型組織」の創造、リーダシップが発揮できる人材の育成に取り組んでいます。

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人事制度について

人事での『評価』とは、端的には「一人ひとりの社員の働きぶりと発揮能力の事実を見て、期待する社員像への到達度を知る手続き」であると考えています。 そこに適正な評価測定がなければ公平は人事評価になりえません。

東海テクノのでは社員一人ひとりのクラス・職場毎に準備された人事評価の設問に対し、自身の申告に基づいた、「自らが自身を評価する」 CDP制度(キャリア・ディベロップメント・プログラム)という評価システムを採用しています。ここで測定する項目は「社会人としての一般能力」「仕事を遂行するための業務能力」「組織を円滑に機能させるための管理能力」などを問うものです。

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